【早く陣痛がこい!】よく聞く陣痛のジンクスの効果は??【実体験】

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臨月になると一日でも早く赤ちゃんに会いたいと思ってしまいますよね。
私は10日間予定日より遅れて出産したので毎日早く赤ちゃんに会いたいと思っていました。
そこで試していたのが【陣痛のジンクス
実際どれほどジンクスがあるのかと、やってみてどんな感じ立ったのか書いていきます。


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よく聞くジンクスの種類

① 焼肉やカレーを食べる

科学的根拠はありませんが一番耳にするジンクスです。
このジンクスが生まれた背景として、
焼肉は「出産後にいけなくなる」と考えて出産直前に焼肉を食べる妊婦さんが多く、そのタイミングで陣痛が重なりやすくなることが考えられます。また、カレーは香辛料が子宮を刺激してくれるというイメージから生まれたのかもしれません。

②オロナミンCを飲む


オロナミンCも試したくなるジンクス。
オロナミンCはカフェインを始めとした刺激の強い成分が多く、出産直前に力を蓄えておこうと飲む人がいたことから、オロナミンCを飲むと陣痛が促されるというジンクスが生まれたのかもしれません。
しかし、オロナミンCにそれらの作用はなく、陣痛を促すことはないと考えられます。
カフェインが多く含まれているので妊娠中の飲み物としてはあまりおすすめできませんので飲む量には気をつけて!

③ウォーキングをする

先生によく言われる「いっぱいあるこう」
運動することで赤ちゃんが下におりてくるというジンクスは古くから言われています。また、適度な運動は妊娠後期の体重管理に非常に効果的です。
ただし無理をしすぎずゆっくりと歩くことがおススメ。

どれもやったけど効果なかった私のジンクス

焼肉へ行っても、オロナミンCを飲んでも、1時間ウォーキングしても陣痛が来ませんでした。
陣痛が来る当日の朝、検診で先生にしてもらったのが
内診で子宮口をグリグリ。これが一番効果的だったのかその日の深夜に陣痛がきました。
また、ジンクスかもしれませんがケンタッキーを沢山食べましたよ♪
ケンタッキーを食べて陣痛に繋がった人もいて、是非とも試してみてください!

まとめ


いかがでしたか?
試しやすいことが多いので、やってみる価値がありそうですね♪
ほかにも、これやったら陣痛がきたということがありましたら、ぜひ教えてくださいね。


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