【トミカ】トミカとプラレールってどっちがいいの??メリットデメリットを比べてみた【プラレール】

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この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

男の子のお子さんがいるご家庭で必ず話題になるのがトミカを買うか、プラレールを買うか!
私も初めて買う時に悩みました。今では両方持っていて毎日遊んでいます。そこで今日は両方持っているのでトミカとプラレールのメリットデメリットを書いていきたいと思います。

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トミカ

現在、140種類(通常サイズが120種、ロングタイプ(トレーラーや連接バス 、鉄道車両など)が20種)あり、毎月第3土曜日に新車が発売されています。

メリット

・安く買える!
一番の醍醐味といえば一部の商品を除いてほとんどのトミカが500円というワンコインで買えること!
安いのでちょっとしたご褒美に買えるのでお財布にも優しいです。
・持ち運びに便利
コンパクトだからお出かけにgood!マザーバックにかさ張りません。
・ラインラップが豊富
140種類ととても多く選び放題です。定番のパトカーや救急車などの緊急車両や自家用車、いつかは買いたい憧れの車など…大人が思わず選んじゃってしまいます。

デメリット

・車体が重く投げると危ない
物を投げたがる時期のお子さんにはちょっと不向きです。私も一度トミカで顔をやられました。とても痛かったです。
また、テレビに謝って投げてモニターが割れちゃったという話をよく聞きます
・無くしやすい
小さいから出先やお家で無くしちゃう可能性が!

プラレール

青いプラスチックのレールを組み合わせて、電池で動く列車模型を走らせる鉄道のおもちゃです。

メリット

・稼働してくれるので見てるだけで楽しい
プラレールといえば自分で動いてくれるので見てるだけで楽しいです。
・自分が好きなように線路を組み替えられる
自分で組むので知育にgood。大人も楽しく組み替えられます。

デメリット

・稼働車両がうるさい
すこし先頭車両の音がうるさいので夜や出先では不向きです。
・車両と線路にお金が掛る
車両自体に約3000円、線路でも2000円かかるので少しいいお値段します。

まるかじ的おすすめ

まるかじ的に一番おススメしたいのが「テコロでチリン」シリーズです。
約1000円ですが、プラスチックで軽く、稼働車両じゃないのでうるさくないです。なので出先でも周囲に迷惑かかりませんしサイズもちょうどいいから無くす心配はありません!!

ラインナップはトーマスシリーズだけですがトーマスを好むお子さんは多いのでおススメです!

まとめ

ここまでトミカとプラレールのメリットデメリットを書きましたがいかがでしたか?
各地でトミカ博やプラレール博がおこなわれているので一度お子さんを連れて行って決めるのもありかもしれません。トミカ博、プラレール博では限定商品もありますし♪
いろいろ種類あるのでお子さんにピッタリのおもちゃを選んでくださいね!

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